マネジメント イノベーション2017、JTA/TOCPAジョイントカンファレンス2018 発表事例紹介

■発表者

宮内 裕正 様
シャープ株式会社 通信事業本部 パーソナル通信事業部 回路開発部長

■苦境からの復活を成し遂げた組織マネジメント

スマートフォン事業を展開するシャープ株式会社 通信事業本部 パーソナル通信事業部では、スマートフォン開発プロジェクトにCCPM(クリティカルチェーン・プロジェクトマネジメント)を適用し、わずか6ヶ月間で30%の開発リードタイム短縮を成し遂げ、次期開発の先行検討/技術検討に割り当てる時間を獲得されました。
それはまさに、苦境からの復活をかけた組織マネジメントのイノベーションでした。プロジェクトマネジメントを利用した企業文化のイノベーションは、いかにして実現されたのか、どのようにマネジメントが変わったのか、実際のイノベーションリーダーの経験談も交えた事例をご紹介します。

■事例ダウンロード

事例PDF「AQUOSスマートフォン事業における マネジメント・イノベーション (マネジメントイノベーション2017 発表資料)」をダウンロードする
事例PDF「AQUOSスマートフォン事業におけるCCPM適用の真実と1年後 (JTA/TOCPAジョイントカンファレンス2018 発表資料)」をダウンロードする

Company Information シャープ株式会社

●所在地:大阪府堺市堺区匠町1番地
●設 立:1912年9月15日
●URL:https://corporate.jp.sharp/

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